2013年12月31日

年の暮れ


 今年も、あと13時間ぐらいですなぁ。
 年末年始だからって特になにかをするわけじゃないので、まったりやってます。 
 ま、どうせ午後から普通に練習するだけなんだろう。
 
 ってことで、今年もがんばりました。
 ただ、それが結果につながってないんだけどね。やれやれ。
 
 来年はこそ<本番で納得のいく演奏>を会得したいもんだ。
 
 とはいえ、メンタルの弱さはいかんともしがたいので…。
 幼稚園の時からの胃痛@ストレス性、持ちだから筋金が入り過ぎてるww
 が、しかし、ここ1年ぐらいはストレスが他にでなくて胃痛に集中してるっぽいので、ある意味上手くストレスを回避というか、乗りこなしてるように思ってるんだが。甘いか。
 胃痛も、M1ブロッカーのおかげで長引かずにすんでるしね。
 
 と、毎度ながらの無駄な前向きww

 そんなこんなで、ただいま練習中。
 *モシュコフスキー 「16の技術練習曲OP97」6番
 *バッハ 「平均律第1巻 第3番」プレリュード、フーガ
 *スクリャービン「ソナタファンタジア」
 *スクリャービン「エチュード OP8-2」
 *ベートーヴェン 「ソナタ14番 全楽章」

 次回のレッスンは、1月8日。
 スクリャービンのエチュードと、ベートーヴェンの2楽章以降はレッスンには間に合わないんだろうなと、すでに遠い目。
 とにもかくにも、来年もがんばりましょう。
 うん。





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2013年07月07日

弾きあい会


 5日に、講師演奏の弾きあい会があった。
 スクリャービンの「左手のためのノクターン」を弾きますよ。

 例によって早くいって練習しようっていったら誰もいなくて…。
 いいのかなぁって思いながら練習。
 
 いや、その前にピアノの場所を変える。(小さいヤツなので、私一人でもうんしょってやったら角度を変えるぐらいはできるのだ)
 だって、そのままじゃ近過ぎるよ。怖いよww

 で、いやあ、ここ数年やっぱ緊張してたし、暗譜して人前で弾くってことの本質を忘れてたんだなって思った。
 手も冷たくならなかったし、鍵盤が歪んで見えることもなかった。
 ミスタッチはちょいちょいあったけど、それに動じることなく最後まできっちり弾ききったからな。

 積み重ねた経験がちゃんと形になってきたのかもしれない。
 うん。
 がんばった私。

 とはいえ、私は最高に調子のいい時の自分を知っている。
 もう自分が指をコントロールしてるとかそういう次元のことじゃなくて、むしろ鍵盤が指を迎え入れてくれるようなあの感覚を知っている。
 まだ、そこの域には達してないけど、目指すべき頂上の方向は知ってる。
 
 …生徒でなかなか覚えられない子が「暗譜じゃなくていいですか」と親経由でいってきた。
 覚えてないわけじゃない。覚え切れてないだけなんだけど、ま、本人にすれば不安だろうな。でも話聞いてたら、その方法できっちり暗譜できるわけないじゃないか、ってことだったので、まずはきちんとした方法できっちり覚えてくるように言った。
 あの頂上は、やっぱ暗譜じゃないと見えないと思うんだけどね。
 つか、あの頂上から見える景色を見せてあげたいと、私は思ってるんだけどね。

 と、いいつつ、ソナタの方は一向に暗譜しきれないんですけど。
 やれやれだよぉ。


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2013年04月24日

レッスン@4月 その2


 相変わらず寒暖の差が激しくて、どーしても寒い方にあわせてしまうのである。
 なんか、すっごい疲れるんですけど。
 でもって、雨が激しくて…。ユウウツだわ。

 見ていただいたのは
 *モシュコフスキー 「16の技術練習曲OP97」1番
 *バッハ 「イギリス組曲 第6番」プレリュード
 *スクリャービン 「左手のための夜想曲 OP9−2」
 *スクリャービン 「ソナタ第3番」第1楽章
 *ベートーヴェン「ピアノソナタ第5番」第1楽章

 モシュコフスキー。
 手首の使い方を間違っていたよ。やれやれ。
 だもんで、スラーにならなくて、それを延々とやる。と、和音も手首を使うことによって響く音にしてそれによってつなげていくっていうのをやる。
 ってことで、次回に持ち越し。
 つか、これを指定されてるテンポで弾けるようになるとは、全く思えないんですけどww

 バッハ。
 プレリュード、合格。いえい。
 トリルの頭をきちっと出すっていうのを言われて…。たいていトリルが大きくなりすぎるので小さく小さくって気にし過ぎてたみたい。と、16分音符がすべると。うーん。きっちりとってるつもりなんだけどなぁ。つか、やっぱさくっとピアノを調律しないとだめなんだろうな。うん、湿気で鍵盤の反応がちょっとなってなってるんだもの。が、しかし、私の担当の方が長期出張的なことでいないのだ。別の方を、って言われたけど以前、違う方がきて「こんなの私のボストンちゃんじゃないよぉ」って感じにされたのでこりた。
 とはいえ…。
 ちゃんと、いつ帰ってくるのか聞いた方がいいよね。うん。

 ベートーヴェン。
 ペダルの入れ方をあーだこーだと。
 初期ソナタの作品だから、ペダルなしでも弾けないことはないんだけど、生徒に弾かせるためにやってて、生徒は当然手が小さいのでペダルでその辺の補填をしないといけない。なんで、きっちりペダルをいれていくと…えらく難しいんですけど。って私、どんだけいい加減にいれてたんだ。
 と、フレーズの捉え方を指摘される。
 うーん。ちっとも俯瞰できてなかったですなぁ。
 
 ノクターン。
 講師演奏をすることになったので、「じゃ、これからは綺麗に弾くことに重点を」とおっしゃる。でもって、誰が聞いても綺麗、ってなるようにと師匠はおっしゃる。
 はい。私だけが気持ちいいのってダメなんですよね。
 で、結局のところ<間>なんだよね。
 呼吸が上手くとれてないことろが多いのと、やっぱり手首の柔軟性が欠けてるところがちょいちょいあって、それが流れをぶちこわしていると。
 まぁ、次から次へと問題が発覚するもんだよなぁ。やれやれ。

 ソナタ。
 師匠いわく「さっさと暗譜しちゃいなさいね」
 はーい。と、返事したところで、ペダルの場所が大幅変更。 
 う。それで暗譜というのは、キツイですよ。
 でも、ペダルの場所を直したことで、曖昧になっていたメロディーがはっきりしてきたので、なんか形になってきたっぽい。
 がんばれ、私。

 次回は、5月8日。
 GWで、練習不足必至になりそうなので、今からこわい。



ラベル:レッスン
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2013年04月14日

ホームコンサート 2013


 師匠宅での、ホームコンサートでした。
 1組連弾があって、全部で8曲。
 ショパンのスケルツォやら、喜びの島やらの大曲ばっかりで、ちょこっと肩身が狭い。ついでに、また最後から2番目だった。
 師匠…。
 なんか、師匠の中での私の立ち位置がわかってきた気がする<苦笑

 始まる前に、1回弾く時間があって弾いた。
 が、いきなり3番目の音が飛ぶ。で、とまる。あああああ。 
 楽譜で確かめて、あとは無難に弾けたけど、そこを忘れるってことは今までなかったので、自分のアホさにがっくりしたのであった。

 始まって、皆のすんごい演奏を聞いて、ヘコむ。
 とはいえ、へこんでても解決にならないし、自分がヘタクソなのは自分がよくわかってるし、だからって逃げるわけにもいかなし、と…。
 まぁ、そこでそういう風にネガティブな方向にいかないでいられるっていうのも、いわゆる年の功なんだろうな。

 自分の番になって、ちゃんと入れたので安心してたら、いきなり心臓がばくばくしはじめる。いかん、緊張してるよ、あがってるよ、とあがる。で、ちょいちょい音をはずしながら、思わないことをしつつ、それでも止まったり派手に間違えることはなくすすむ。
 が、最後のページにはいったとたん、嘘のように緊張が消えた。
 本当に、すこんって落ちたみたいに消えた。
 かといって、曲にのめりこんだってわけでもなく、いわゆる<平常心>って感じになった。
 
 不思議だった。
 気負いみたいなのも、消えてたもんね。
 かといって、周りが消えたわけでもなくて、ただ<普通>だった。

 うむ。私、新しい次元を得たか?ww

 ま、そんなこんなで無事終了。
 演奏が終わったあとは、皆で持ち寄りのホームパーティで一杯食べて、一杯おしゃべりして、とっても楽しかった。
 
 やっぱ、人前で弾くって勉強になります。うん。



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2013年03月29日

グレード、講習会


 師匠による、グレードの講習会でした。
 で、レッシュホルンを弾いた。
  
 なんか寒くて指が動かなくて…。
 この曲、いきなり弾く、その1回きりで評価されるって、きつすぎるよなぁって思う。

 ともあれ、今年の曲は、やたら指がきっちりしてないとできないものばっかりなのだ。
 なので、必然的に指をどうもっていくか、というか、主に1と5をどうするかってことばっかりだった。
 電子ピアノの子が圧倒的に多くなってきてるのに、この状況ってキツいなって思いますよ。
 やれやれ。

 と、なんなんだろう。
 弾くことを楽しんでないなって、感じになるのってどういうことなんだろう。
 まぁ、講習会で弾かされて楽しくはないだろうけど、でも曲がもっている性格というか、トーンみたいなのは絶対あって、それを感じないで弾くことって違うだろう。
 …4月から引き継ぐ生徒さんがいて、その弾き継ぎにいったときに、同じようなことを思ったんだけど…。
 若い子共通のことなのかな?

 とりあえず、自分の生徒にはああいう弾き方するようにはなっていただきたくないなって、ちょこっと思った。

 なにはともあれ、大事なのは第3関節の自立というか、支えだな。
 がんばろっと。

 …お店から楽譜きたよって連絡きて、終わってから引き取った。
 解説みたら、モシュコフスキー、指の拡張と手首の柔軟性のための、云々とありましたよ。
 やっぱ、15がおわったら、16するっきゃないみたい。
 うん、私に一番必要なことだ。

 
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ラベル:研修会
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2013年01月20日

コンクールでした


 生徒のコンクールでした。
 3人入賞したので、まぁ、いいんだろう。
 欲をいえばきりがないww

 入賞した3人は、今回が3回目のコンクールだった。
 で、入賞出来なかった子と比較して、なんつーか<表現力>の差なのかなって思ったりした。
 うん、延々と同じことを「音には意思がある。音の言いたいことを聞く!」って言い続けた成果なのかもしれんと、とりあえず自画自賛<殴

 講評で、「音楽のキャラクターを理解して」って言われてたけど、結局のところ理解するってところまでは難しくない。問題は、それを表に出すことなんだよね。

 と、当たり前のことを、改めて痛感してみるのであった。

 …今日は、祝杯ってことでいいよねww






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2012年12月31日

2012年の反省をしてみたりする…


 2012年も終わりですな。
 なんで、ちょこっと反省してみたりしなかったり…。

 なにはともあれ、2013年は怪我をしないことを一番の目標にしたい。
 今年のあたまにいきなり「指切った」って書いてて、絶望したよ。あああ。
 と、いいつつ、ただいま右の4の爪が異常な深爪状態なので、痛いというか、弾けない。爪って、一種のストッパーだったんだねと初めて気づいたよ。ああ、これは、爪磨きで面白がって遊んでたら、どうやら4の指の真ん中あたりをめっちゃ削ってしまったらしくて、それが伸びて先になったとたん割れたから。で、なんかひっかかるので、ちょいちょい裂けて行って現在の状態。
 さすがにこれ以上はヤバイって、あわてて透明マニュキア買ってきて補強中。
 …液体絆創膏は、この場合補強にならんかったですよww

 舞台でのあーだこーだは、まぁ、今さら考えない。
 どう省みても、結局は「練習しましょう」になっちゃうもんね。
 あ、そんでもドレスでの綺麗なお辞儀とか歩き方とかは、習得したいな。

 ともあれ、2011年からのポロネーズをひっぱりまくったおかげで、今年は仕上がったものが極端に少ないのが一番の反省点かな。
 うーん。
 やっぱ、月1はいかんかねぇ。が、練習出来る日が限られてるし…っても、やったらやったでなんとかなるか? 問題の行きつく先は、お財布かぁ…。
 宝くじ、あたらないなかぁ。

 今年の最大の収穫は、10度に指が届くようになったこと!
 って、届くだけで、弾けないんだけどね。
 まぁ、そんでもとりあえず目に見えての進化なので、すごいってことにしておくのだ。

 今年も1年頑張りました。
 来年も、がんばりませう、私ww




ラベル:雑記
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2012年12月23日

仕事おさめ


 っても、まだ火曜日にあるにはあるんだけどね。
 ともあれ、一応仕事おさめ。

 今年も一杯働きました。
 来年も一杯働けるといいな。

 
 …ここんとも思うんだが、私らのやってることは、薔薇の栽培とか、蘭の栽培とか、そういうものにベクトルが近いんじゃないかってね。
 栽培のための土があったり、肥料もある。が、それをどう与えるか、太陽にあてるか、風をさけるか、そういうことに細心の注意を払うことと、人を育てるってことは近いと思うんだよね。でもって、育ててるのは野生の花じゃなくて、温室できちんと育てた花屋で売るに値するような花。西洋音楽の<美>というテンプレートは野生とか偶然の産物では、絶対ないと思うんだよね。

 まぁ、そんなこんなで、色々事情はあるんだろうけど、習ってる以上ピアノかってあげてくださいよと、思うわけだ。
 どんなにいい苗でも、適した土でちゃんとした量の肥料をやらないと、綺麗な花は咲かせられないですよ。

 …ま、睡蓮みたいに本気で放置でもへっちゃらって場合もあるのかもしんないけどねww






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2012年10月31日

できないということを、知る


 電子オルガンのレッスン。
 
 カーペンターズの曲で、タイトル見ても思いだせなかったんだけど、まぁ、カーペンターズなら多分弾いてたら「あああれか」って思いだせるって思ってチョイス。
 「雨の日と月曜日は」って、スローだしシンプルで、ラクショウなはずだった。

 できねぇ。
 
 普通の左手は4分音符のきざみで、ベースは普通の8ビート。なのに、メロディをいれるとさっぱりあわないところが…。
 
 ああああああ。

 こんな簡単なことができないって、とヘコム。
 と、同時に、これって誰もが感じることなんだよねって認識する。誰だって、なんでこんな簡単なところでつまづくのって思う。で、そこを心を折ることなく、できるようにもっていくのが、私のお仕事なんだよねって。

 うん、人間、自分が常に未熟である、できないっていうのを知っているって、大事だよね。
 
 よしながふみの漫画で、母親が理不尽な怒りかたして娘が「八つ当たりしないでよ」って言うと、母親が「八つ当たりして何が悪いの」って返すっていうのがあるんだけど、母親は自分が<八つ当たりをしてる>って認識してることが重要なんだよね。よーするに、母であろうが大人であろうが、未熟である時はある。でもって、それをへんに取り繕ったりしないで、自分自身をきちんと認める、把握するってことが、大事なんだよね。

 っていうのを、弾けない言い訳にする、今日この頃なのであったww

愛すべき娘たち (Jets comics)
よしなが ふみ
白泉社





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2012年08月26日

チキンハート

 師匠のところの発表会でした。

 ここ数日、涼しくなって過ごしやすかったのに、今日はめっちゃ暑い。
 なんで、会場にいくだけでぐったり。(会場の駐車場からホールまでに、めちゃくちゃ急で段の多い階段があるのだ)

 家を出るまで、練習してたんだけど、問題なかったし録音もしたけど、まぁ普通に弾けてた。
 なのに…。

 リハで、ぼろぼろになる。

 まぁ、ピアノの座った時に、鍵盤が湾曲して見えたので、ん、っては思ったんだよね。でもって、象牙鍵盤の感触にうへってなったんだよね。ついでに、音出したら音が遅れて聞こえたんだよね。
 ぼろぼろになって、とんで次のパートにはいって、持ち直したかと思ったらまたぼろっとなって、飛んで、持ち直した瞬間、またやらかして…。って感じ。
 別に、手が震えるとか、冷たいとか、どきどきするとか、そーいうのなかったんだけどなぁ。

 それでも無理矢理最後までいく。
 へこんだ。

 開演して…。
 待ってる間につらつら考える。
 出演者の中で、私が一番ヘタクソなのは間違いない。だから、欲をだす必要はまったくない。ついでに、この曲をきちんと知ってる人は、会場で私と師匠だけだろう。
 …ゆっくり弾こう…。
 
 音楽的には問題アリなんだろうけど、気持ちゆっくりはいって、ピアノに慣れるってことが良策なんじゃないかと。

 本番。
 やっぱり、座ったら鍵盤が湾曲して見える。
 うーん。一体なんなんだろう。ライトのせいなのかなぁ。それともコンタクの度があってないのかな、も、メンタルだけのせいじゃない気がしてきた。
 で、きもちゆっくり弾く。
 
 リハに比べたら全然ましだった。
 まぁ、4小節×2ぐらいをすっとばしたけどね。つか、あまりに音が当たらないので、やめて強引に次にいった。
 音は、完全に遅れて聞こえてました。
 ホールのはねかえってきた音が聞こえてるって感じ。
 うーん。反響板のせいなのかな。か、もっと人がはいってないとダメだったとか?

 師匠は、ちゃんと最後までたどりついたからそれでいい、って感じで…。
 すみません。ホント、チキンハートで。
 でも、去年より全然ましなので、ちょっとは前に進んでるのだと思いたい。
 うん、フィギアスケートの高橋だって、散々<ガラスのハート>って言われてて、それでもがんばってがんばってきたから今があるんだもの。
 立ち止まらなければ、いつかきっと、このチキンハートも克服できるさっ!!

 っても、1か月で仕上げるのはやっぱ無謀でした。
 ひと様の何倍も時間がかかるのわかってたのにね。やれやれ。
 来年は、もっと計画的に…。

 って、何弾こうかなぁ。



ラベル:Days
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